ずっとrainydayだけど漫喫!

私は夫と夏休みの長期休暇を利用してバリ島へ観光旅行に行くことにしました。ずっとrainydayばかりでしたが、楽しむことができましたよ。

バリ島は二人とも初めてで言葉など何もわからなかったので、現地の人にガイドしてもらいながら車で移動できるオプショナルツアーを付けました。

私は寺院などの建物を観光するのが好きだったのでバリ島の観光名所である「タマンアユン寺院」に行く計画をしました。ガイドさんに寺院に連れて行ってもらい、寺院を案内してもらいました。

日本にはない形の建物で感動していると、現地の小学生の子供たちが近づいてきました。私たちは何のことだかわからなかったのでガイドさんに通訳してもらうと、どうやら子供たちは野外学習をしており、観光客のデータを集めていて国籍などを調べているとの事でした。

協力してくれないかと言われ、私たちは快く承諾し、子供たちが持っているノートに名前と国籍を書いてあげました。

一人終わったかと思うと、子供たちは集団であったため次々とノートを手渡してきました。5人分のノートに書くと全員で集合写真を撮りました。

この写真はバリ島の人と触れ合ったという感じがしてとても良い写真になりました。

しかしここからが地獄でした。子供たちはこの5人だけではなかったのです。タマンアユン寺院のいたるところに子供たちが出没していて、子供たちに会うたびに、サインを求められました。

しかし、ここで断るのも失礼だと思い子供たちに求められるたびにサインを書きました。もう何回書いたのかわかりません。

最後の方はもうあきらめて自らノートを子供たちからもらって書いていました。移動しようとするたびに子供たちにつかまってしまうため、出口にもなかなかたどり着くことができませんでした。

最後の方はガイドさんが「もうきりがないから逃げよう」との事で走って出口に行きました。ほかにもたくさん観光客はいたのですが、やはり日本人の私たちは話しかけやすかったのでしょう。

今となっては現地の子供たちと触れ合うことなどそうそうないので良い経験をしたと思います。日本ではありえない経験ですし、良い意味でのカルチャーショックでした。

これからも夫と休みを合わせて海外旅行に行きたいと思っています。日本にいては味わえない経験を残りの人生楽しみたいと思います。

毛深いと、薄着に慣れないし、彼氏といちゃつけない

私の毛深くて悩んでいることは、「夏場に薄着になれない」「彼氏といちゃつけない」ことです。

記憶にある限りだと、高校生時代ぐらいから徐々に毛深くなり始めました。特に、ワキ・すね毛・デリケートゾーンなどです。ここの部分が濃いため、夏場に薄着になることが出来ません。

カミソリで自己処理をしていても、完全に処理することが出来ません。その上、自己処理をしないといけない部分が広すぎるため、なかなか毛の生えるスピードと自分が処理をするに追いつくことが出来ません。

夏場になると、水着になれないので、友人たちにプールや海に誘われても、ずっと断っていました。すごくいきたい気持ちがあるのですが、もし、自分に剃り残しがあると思うと怖くていけませんでした。

夏になると、かわいいキャミソールなどで肌見せファッションをしている子が多いです。あれを見て、正直うらやましい気持ちで一杯です。私は、毛が濃いから、肌を多く見せる服を着てしまうと、毛も見えてしまいます。

毛はさすがに人に見せるものでは、無いので、夏でも上から羽織るものを着て、暑さに耐えながら過ごしています。

また、彼氏といちゃつくのも、一苦労です。いい感じの雰囲気になっていても、自分の毛が濃いので、自分も相手も「したい」と思っても、処理が済んでいなければ、肌を見せるのは恥ずかしくてできません。

以前も一度、冬場に油断をしていて、処理を忘れていたことがありました。いい感じになって、そろそろと思ったのですが、毛がとにかく長く生えていることを思い出し、その日はしどろもどろになりながら、何もしないで終わりました。

体質的に毛が濃いため、なかなか「する」のにも準備が必要になります。これで何度か、チャンスを逃しているので、悩みどころの一つです。恋愛をするのにも、毛深いと先に進むのが難しくなると思いました。

高校生時代から、毛深さで悩んでいます。どうにかしてすっきりさせたいものです。何かを守るために毛が生えると言いますが、現代ではむしろ「妨害」をされているような気になります。

来年からは広島市内に引っ越す予定なので、引っ越しが落ち着いたら広島市の脱毛サロンに通いたいと思っています。

※今私が広島市の脱毛情報を調べているサイト・・・https://xn--klt4x7l045bjfz.jp/